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      <title>癒しブログ</title>
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      <description>アロマを勉強しつつ自然な癒しも・・・</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>海外のデートスポット　１</title>
         <description>パシフィック・サイエンス・センター。


しく理解するための本格的な科学館。


中央の白いアーチを囲んだ22の斬新なデザインの建物は、ミノル・ヤマザキの設計によるものだ。


子供たちにわかりやすく科学を理解してもらえるようなアトラクションが目白押し。


例えば自転車こぎによる発電のしくみ、人体の器官の立体図による解説、コンピュータ操作をしながら音楽や絵を作っていくなど、体験しながら理解していけるものがいろいろあります。

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         <pubDate>Sat, 09 Jul 2011 17:45:05 +0900</pubDate>
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         <title>子犬のしつけ</title>
         <description><![CDATA[子犬はじゃれたり、かじったり飛びついたりいたずらすることがよくあります。

犬の本能ですが、見過ごすわけにはいきませんので、子犬の時によいこと、悪いことの区別をつけさせることです。

特に室内で飼う場合は、家具など大切なものをかじることがあるので"我が家のルール"を徹底させしっかりとしつけましょう。

<a href="http://kongo.ocnk.net/" target="_blank">無駄吠え防止</a>にも繋がります。


●かじる・かむ
1.まず、かんでもいいものを与える。

古タオルを棒状に丸めたもの、木切れなどを与えて、思う存分かませる。

物を与えっ放しにせず、いっしょに遊んでやるのがポイント。

よく遊ぶようなら、たくさんほめてかむことの満足を与える。

2.いけないものをかんだら「イケナイ！」と厳しく叱る。

ただし、スーパーボール、お金、ボタン、発泡スチロール、布切れ、小石など危険なもので遊んでいたら十分注意する。

「イケナイ」と大声でとり返そうとすると、犬はとられるのがいやで飲み込んで事故につながる。

静かに名前を読んで取り返す。

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         <pubDate>Tue, 21 Jun 2011 17:46:25 +0900</pubDate>
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         <title>予備軍</title>
         <description><![CDATA[老人まで行かなくても成人になり、外見的にはわからないとしても、少しずつ細胞や組織の老化が進んでくると、普通のビタミン摂取冠ではすべての組織に必要なビタミンが行き渡らなくなり、ある組織だけ不足気味になって、潜在性ビタミン欠乏症を起こします。


この潜在性ビタミン欠乏症はあまり症状がはっきりとは出ないので、本人が欠乏症などとは気が付かない状態の方が多いといってよいでしょう。


ただ何となく元気がないとか、お酒を飲んでも前よりも酔いやすくなったり、気分が愉快になれないといった状態が続きます。


いわば、欠乏症の予備軍といえます。


また、<a href="http://www.healthy-one.co.jp/online_shop/detailsfile/echinacea.html" target="_blank">エキナセア</a>は女性ホルモンの調整を促してくれます。

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         <pubDate>Mon, 13 Jun 2011 14:12:08 +0900</pubDate>
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         <title>表現法(技術)を工夫</title>
         <description>伝えたい感情にぴったりの表現法(技術)を工夫するのは創造的作業です。


楽しいことです。


決して機械的な非人間的な作裳ではない。


それゆえ最近は心を正しく表現する技術の訓練が注目され出したのです。


ひとつがゾーシャル・スキル・トレーニング、もうひとつがアサーティブネス・トレーニングです。


前者は育児法、夫婦のつきあい方、デート法などいずれもハウツーの訓練、後者は人の心を傷つけないように上手に断る方法、頼む方法、クレームをつける方法、契約を結ぶ方法など要するに自分を打ち出すハウツーの訓練です。



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         <pubDate>Tue, 07 Jun 2011 12:41:29 +0900</pubDate>
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         <title>技術は心の表現法</title>
         <description>夜尿症の子どもを持つ親に「添い寝せよ」「一緒に入浴せよ」「本を読んでやれ」と育児技法を提唱するのは、夜尿は愛情飢餓に由来するという理論に立っています。


技術論を軽視する親のなかには「愛がすべてである」と信じている人がいます。


愛という感情がいくらあっても愛を伝える技術が下手なら、子どもは親に愛してもらったとは思わない。


しかし愛(感情)がないのに技術だけで愛があるかのごとく思わせるのは無理があります。


見破られることが多いのです。


仮に見破られないとしても人生態度が真摯ではありません。


そこで技術は心の表現法であるということになります。
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         <pubDate>Sat, 07 May 2011 12:40:00 +0900</pubDate>
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         <title>昔、昔のはなし</title>
         <description>敗戦直後の一般庶民の衛生状態は、これもまた、ひどいものだったそうです。


風呂にも思うようには入れない。


医薬品も不足がち。


しかも、食べるものもろくに食べていないとあって、当然ながら、体の抵抗力が極端に落ちていた。


こうした中で、12年には、全国的に各種の伝染病が大流行した。


発疹チフス、天然痘、コレラなどの流行がそれです。


死者は、それぞれ、3351人、3029人、560人におよんだといいます。


特に、都市部に住む人びとの健康状態はひどかったそうです。




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         <pubDate>Wed, 04 May 2011 14:16:30 +0900</pubDate>
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         <title>理論なしには技術も</title>
         <description>技術軽視論者への反論は、技術だけが別個に存在しているわけではないということてあるなぜそうするのか(技術)という理由があります。


その理由の出処は理論であり感情です。


埋論あるいは感情の支えなしには技術を提唱するわけにはいかない。


たとえば、人の話に耳を傾けよ「傾聴」とか「受容」という技術と教えるのは、カタルシス(感情の吐露)、信頼感、リレーションが行動変容(悩みが消える)の条件になるという理諭があるからです。


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         <pubDate>Thu, 07 Apr 2011 12:39:21 +0900</pubDate>
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         <title>昔の人気ばんぐみ　その９</title>
         <description>水戸黄門は、決まったライターたちが番組を面白くするために絶えず工夫を重ねており、出来の悪い脚本は思い切ってボツにしています。


全国をロケーションしているようにみえるが&quot;見た目&quot;の風景だけをロケし、撮影は京都を中心に手慣れたところで丹念にやっています。


&quot;時代劇のホームドラマ化&quot;の最初の見事な成功例といえる。


東野英治郎に変って西村晃が黄門になったのは、58年10月からの放送であり、格さん役も大和田伸也から伊吹吾郎に変わった。


西村晃の若さ、俳優としての色気、立まわりの派手さなどがあってか、女性ファンがさらにふえ、視聴もよくなり、再びこの人気番組は安定しました。

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         <pubDate>Sat, 12 Mar 2011 10:20:06 +0900</pubDate>
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         <title>昔の人気ばんぐみ　その８</title>
         <description>今も人気の水戸黄門。


第二の原因は、東野英治郎の黄門さま、里見浩太朗の助さん(第2部までが杉良太郎)、大和田伸也の格さん(第8部までが横内正)、中谷一郎の弥七、高橋元太郎の八兵衛(第2部から登場)などのレギュラーメンバーのチームワークが抜群によかったそうです。


ことに里見は新人の演技指導に熱心です。


ちなみに、黄門のカラカラと高笑いするのは第3部からで、第7部でそのパターンが完成した。


第三の原因は、番組作りが丁寧であり、ことに脚本の段階で丹念に練り上げていることだそうです。</description>
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         <pubDate>Fri, 25 Feb 2011 10:19:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>昔の人気ばんぐみ　その７</title>
         <description>こんなことがあったそうです。


黄門漫遊記で日本全国の視聴者にサービスする。


中央集権文化のチャンピオンであるテレビは、地方に対する配慮がほとんどありませんでした。


その盲点をついて日本全国の地域住民を大切にする。


さらに、全国を回って天下の副将軍が世直しをする。


徹底した勧善懲悪であり世の中にはびこっている悪をこらしめることができない現実に対する庶民の欲求不満を満たしています。


「われこそは、天下の副将軍水戸黄門であるぞ」と徳川家の葵(あおい)の家紋のついた印籠(いんろう)を出すと「ハハァー」と悪人どもは頭をさげる。


このシーンをみて、視聴者は胸をなでおろして安心する。


やはり正義は勝つのだと・・・。
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         <pubDate>Thu, 10 Feb 2011 10:19:40 +0900</pubDate>
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         <title>昔の人気ばんぐみ　その６</title>
         <description>キャラクター設定も具体的だったそうですよ。


水戸黄門→明治、志操の高さ、業績の尊さ(例、石田礼助元国鉄総裁)藤井紋太夫、風の弥七→大正、実力、柔軟、器量(例、現在の実力者たち)助三郎、格之進→昭和、清新、情熱、意気―と具体的に書き、「水戸黄門」は本当は現代劇であることを最初から狙っていました。


番組を提供した松下幸之助氏が「水戸黄門」の企画者といわれるのも、こうした製作意図が最初からあったからでしょう。


13年間、半年約26回放映し続け、だいたい30%以上の高視聴率をあげてきた「水戸黄門」は、じつは日本人の情操向上を目的とした娯楽番組だったという事実には驚いた。


そんな教養・娯楽番組がなぜこんなに大ヒットし続けているのでしょう。


その原因の第一を、関係者は「ご老公の世直し旅」にあるといい「国鉄のディスカバー・ジャパンを誘発したのがこの番組だ」といいます。

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         <pubDate>Sun, 23 Jan 2011 10:19:27 +0900</pubDate>
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         <title>昔の人気ばんぐみ　その５</title>
         <description>今回は、今現在でも続いている番組を(^o^)ﾉ


昭和44年8月4日から「水戸黄門」は放送開始されました。


当時の企画書冒頭には、次のように書かれていたそうです。


「古くから日本人に大変なじみのある水戸黄門の物語を借り、8時台にぴったりマッチする、新しいジャンルの番組を製作いたしたいと考えています。動きつづける現代社会。不断に流動しつづける流行。


日々あらたなる人間社会の営み。・・・そうしたすべての要素をよくこなして、娯楽性の豊かなしかも情操をいやが上にも高めずにはいないドラマ・・・。見ているうちに知らず知らずのうちに社会的な教養と社会生活に不可欠な教訓とを身につけていくドラマをめざしています」


だから、時代劇の形を借りてはいるが時代劇ではなく、登場人物に次の役割を意識的にになわせたのです。

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         <pubDate>Wed, 12 Jan 2011 10:19:15 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>昔の人気ばんぐみ　その４</title>
         <description>昔のテレビの方がリアルだったのかもしれませんね。


伊藤昭プロデューサーは、&quot;意図せざる事件&quot;であると主張、「歌手たちのナマの人間としての姿を引き出したいというのが、番組のそもそもの発想、だから泣きだけでなく、怒りもあってもいいし、前田さんの司会も、こうした人生の機微に触れ、さばきがきく人ということで起用したのです」と語ったそうです。


タレントの素顔がのぞかれる番組と人気上昇、最高視聴率42・2%を記録した。


しかし5年目には視聴率は約10%にダウン、司会者なしでその日その日の出演歌手に司会をしてもらうことが半年、三波伸介、朝丘雪路、芳村真理の3人司会が1年半、こうして8年目から現在の井上順・芳村真理となった。


構成の塚田氏が「しゃべりや仕掛けはせいぜい全体の30%、毎週変わる歌が主で70%」というように、この番組は「本来の姿は歌番組」(疋田氏談)、半年休んだだけで14年近く司会を続けた芳村真理は「歌本来の楽しさをたっぷり見せるのがこの番組。


ブルーマンデーの夜を慰め、歌好きの多くのひとを対象に同じスタッフで終始番組作りをしたのが長続きした原因」と証言していました。</description>
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         <pubDate>Sat, 25 Dec 2010 10:19:01 +0900</pubDate>
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         <title>昔の人気ばんぐみ　その３</title>
         <description>今では考えられないのですが、昔はこんなにも純な女性がいたのですね・・・。


44年1月27日放送で、コンピューターは中村晃子の&quot;意中の人&quot;として、目の前にいる司会者の前田武彦をはじきだした。


ところが、彼女は感受性が強いうえ、前田に好意を持っていたため、胸がいっぱいになり、急に我を忘れて泣き出してしまった。


また同年2月24日の場合は、ある程度泣くのではないかという予感(?)もあったが、レーサーの故・福沢幸雄と死の2日前に&quot;電話コーナ!&quot;で語り合った小川知子に、その録音テープを渡した。


彼女はテープを抱いて、「初恋の人」を歌っているうち突然泣き出し、この雰囲気につられ、いしだあゆみ、森進一が泣き、司会者の芳村真理まで涙をこぼし、&quot;泣き&quot;のテレビショーと書きたてられたそうです。
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         <pubDate>Sun, 12 Dec 2010 10:18:49 +0900</pubDate>
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         <title>二つのもの</title>
         <description><![CDATA[失敗した理由として二つのものが考えられます。


一つは資金的問題であって、面的再開発の場合には極めて多額のものを要し、財政的問題も含めて調達不可能になってきたということです。


第二の理由は心理的、社会的、政治的なものであって、この方法は多方面からの批判を受けた。


この面的な再開発はその地区の古い建築的構造を破壊することとなります。


世界的な傾向と言えると思うが、若い人達はコンクリート、ガラスの無味乾燥な建築物に対しては、否定的な態度をとっています。


建築物、建築的構造が破壊されるだけではなく、面開発という形において、一般的に何十年、何百年にわたって作られてきた社会的構造も、在住の居住者が放逐され、新しく別の居住者が入ってくるという過程で<a href="http://desktop2cloud.jp/" target="_blank">デスクトップ仮想化</a>されていく。

]]></description>
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         <pubDate>Thu, 02 Dec 2010 12:53:37 +0900</pubDate>
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